<初日> 盛岡 昼食&喫茶

ぴょんぴょん舎・・冷麺

味の決め手となるのは冷麺専用に漬けこんだ自家製のキムチ。スープとともに食べれば、爽やかな酸味と唐辛子の辛味が加わり、さらに旨みがアップ!スープの味わいがさらに深くなります。モチモチの麺も一緒に混ぜて口に運ぶと、まさに後引く美味しさを感じられます。

ふかくさ(紺屋町)・・喫茶

  • コーヒータイムは「ふかくさ」となります
  • 小さなお店です、店内テーブル4席、テラス2席

盛岡市中心部を流れる中津川。そのほとりにひっそりと佇む老舗カフェ「ふかくさ」。つたの絡まった外観が、隠れ家感を演出しています。
窓際の特等席で、川のせせらぎを聴きながら…。ゆったりとした時間が流れます。

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南部藩長屋酒場・・わんこそば


盛岡駅より12分ほどにある、「南部藩長屋酒場」。「ここ一軒で岩手県」がコンセプトのお店だそう。

三陸直送の魚介を使ったお刺身や寿司、白金豚や前沢牛など岩手の名物料理が味わえるとのこと。

盛岡三大麺として知られる、わんこそば、盛岡冷麺、じゃじゃ麺のすべてが揃っているのだそう。

中でも「わんこそば」は喉越し抜群で、飲んだあとの〆に定番人気なのだとか。

やぶ屋 フェザン店・・わんこそば

大正12年創業の「やぶ屋 フェザン店」は、花巻市に本店を構える「わんこそば」の人気店です。

盛岡駅より徒歩すぐ、盛岡駅ビル地下1階にある店内は、風情ある落ち着いた雰囲気なのだとか。

こちらは、「鴨せいろ」。つけ汁には肉厚でジューシーな鴨肉がゴロゴロ入っているのだそう。

コシのあるしっかりとしたそばに、カツオ出汁と鴨の旨味が溶け込んだつけ汁がよくからんで絶品なのだとか。

焼肉・冷麺ヤマト・・冷麺

岩手県と宮城県に13店舗、海外にも出店している「焼肉・冷麺ヤマト」の盛岡店。自家製麺はできたてにこだわり、注文が入ってから製麺され、食感は非常にモチモチ、のど越しはツルツル。

蒸気釜で牛骨を長時間煮込んで作るスープは、コクがあるのにさっぱりしている

光原社・可否館(材木町)

材木町の「光原社」は、雑貨店や喫茶室、ミニ展示室などが集まるお店。宮沢賢治の『注文の多い料理店』出版の地としても有名です。
光原社の一画にある喫茶室「可否館」。店内にはコーヒーの香りが立ちこめます。レトロなステンドグラスも素敵。